電卓

0

キーの使い方

数字・演算子はキーボードでも入力できます。Enterで計算、Escapeで式を消去します。

0〜9
数字を入力します。
.
小数点を入力します。
+
足し算。例:2+3=5
−
引き算、または負の数。例:5−2=3
×
掛け算。例:3×4=12
÷
割り算。例:12÷3=4
=
入力した式を計算します。Enterキーでも実行できます。
(
かっこを開きます。かっこの中を先に計算します。
)
かっこを閉じます。
%
百分率。200×10%=20、200+10%=220、200−10%=180。
AC
計算式をすべて消します。履歴・メモリー・Ansは残ります。Escapeキーでも消去できます。
CE
末尾の1文字を削除します。入力中はACがCEに変わります。Backspaceキーでも削除できます。
MC
メモリーに保存した数値を消します。
MR
メモリーの数値を計算式へ呼び出します。
M+
表示中の結果、または入力した式の計算値をメモリーへ加算します。
M−
表示中の結果、または入力した式の計算値をメモリーから減算します。
Deg
角度を度で扱います。例:sin(30)=0.5
Rad
角度をラジアンで扱います。例:sin(π÷2)=1
Inv
逆関数などのキーに切り替えます。キーを入力すると通常表示へ戻ります。
x!
階乗。例:5!=5×4×3×2×1=120。0〜170の整数に対応します。
sin
正弦を求めます。角度はDeg/Radの設定に従います。
cos
余弦を求めます。角度はDeg/Radの設定に従います。
tan
正接を求めます。Degの90度など、定義されない角度は計算できません。
ln
自然対数。例:ln(e)=1
log
10を底とする対数。例:log(100)=2
√
平方根。例:√(9)=3
π
円周率を入力します。
e
自然対数の底(約2.71828)を入力します。
Ans
直前の計算結果を呼び出します。
EXP
指数表記のEを入力します。例:2 EXP 3=2×10³=2000
xʸ
累乗。例:2 xʸ 3=8
sin⁻¹
Invで表示。逆正弦。例:Degでsin⁻¹(0.5)=30
cos⁻¹
Invで表示。逆余弦。例:Degでcos⁻¹(0.5)=60
tan⁻¹
Invで表示。逆正接。例:Degでtan⁻¹(1)=45
eˣ
Invで表示。eの累乗を求めます。
10ˣ
Invで表示。10の累乗を求めます。
x²
Invで表示。入力した値を2乗します。
ʸ√x
Invで表示。累乗根。例:27 ʸ√x 3=3
Rnd
Invで表示。0以上1未満の乱数を入力します。
履歴アイコン
計算履歴の表示を切り替えます。履歴の結果を押すと再利用できます。
左右の矢印
電卓と履歴の位置を入れ替えます。スマートフォンでは上下を入れ替えます。
幅の調整つまみ
左右にドラッグして履歴と電卓の幅を調整します。左右矢印キーでも調整でき、ダブルクリックまたはEnterで元の幅へ戻せます。

ご意見・アイデアをお聞かせください

「こんな情報がほしい」「こんなツールがあれば便利」など、お気軽にお寄せください。閉じても入力内容はこの画面を開いている間、保持されます。