入力すると強度の目安を表示します。
漏えいデータを確認
ボタンを押すと、パスワードのハッシュの先頭5文字を外部の照合サービスへ送信します。通信元のIPアドレスも照合先に伝わります。パスワードそのものは送信しません。
結果を見て、次の確認へ
強度は、入力した文字列から計算した目安です。弱いと表示された場合は、新しいパスワードを生成できます。過去の漏えいデータとの照合は、ボタンを押したときに行います。
作り直す場合は、パスワード生成から、サービスごとに別の文字列を作成してください。
パスワードの取り扱い
入力内容はブラウザー内で処理し、Q-bicのサーバーに送信・保存しません。漏えい照合には外部サービスを利用し、送信する情報は実行ボタンの上に表示しています。
このツールでは、Googleなどのアカウントに保存されているパスワードを自動で読み取ることはありません。
よくある質問
強度チェックと漏えいチェックは何が違いますか?
強度チェックは、文字列の長さや推測されやすい語句・並びから、強さの目安を計算します。漏えいチェックは、同じ文字列が過去の漏えいデータに登録されているかを調べます。それぞれ別の確認です。
入力したパスワードは外部に送られますか?
強度の計算はブラウザー内で行います。「漏えいデータを確認」を押したときだけ、ハッシュの先頭5文字を外部サービスへ送信します。パスワードそのものは送信しません。照合先には通信元のIPアドレスも伝わります。
「見つからず」なら安全ですか?
照合先のデータに同じパスワードが見つからなかったという結果です。すべての漏えいや、今後の安全を確認するものではありません。強度や使い回しも別に確認してください。
「推測にかかる時間」は何を表していますか?
1秒間に1万回の推測を続けると仮定した参考値です。攻撃方法やサービス側の仕組みで変わるため、安全に使える期間を表すものではありません。