Windows版Edge・Chromeでは、Ctrl++(プラス)でページを拡大し、Ctrl+-(マイナス)で縮小できます。標準の倍率へ戻すときはCtrl+0(数字のゼロ)を押します。

Windows全体の設定を変えずに、見ているWebページの大きさを調整できます。

Ctrl+プラス・マイナスでページを拡大・縮小

やりたいこと ショートカット
ページを拡大する Ctrl++(プラス)
ページを縮小する Ctrl+-(マイナス)
標準の倍率に戻す Ctrl+0(数字のゼロ)

キーボードの「+」を入力するためにShiftキーが必要な配列では、Shiftも組み合わせてください。

マウスを使う場合は、Ctrl を押したままホイールを上に回すと拡大、下に回すと縮小できます。ブラウザー右上のメニューにある拡大・縮小ボタンからも変更できます。

Edgeのメニューにズームのマイナス、125%、プラスの操作が同じ行に表示された画面
Edgeのメニューでも、ページの表示倍率を変更できます。

Ctrl+0で標準の表示倍率へ戻す

変更しすぎた場合は、Ctrl+0 で標準の倍率へ戻せます。アルファベットのOではなく、数字の0を押してください。